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お子さんの授業参観の日には、少しでも綺麗でありたいと思うもの
ですよね。
人前に出ても恥ずかしくないように着飾りたいですし、何よりお子さんの
ために綺麗にいたいところです。

綺麗なおかあさんというのは、お子さんにとっては誇れるものです。
おかあさんが綺麗というだけで一目置かれたりもします。
だからこそやっぱり綺麗にみせたいですよね。

ここでは授業参観で綺麗に見せる服装のコツを紹介します。

モノトーンでまとめるようにする

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品がある女性に見えると、それだけで綺麗な女性に見えるようになるものです。
品がある女性に見せるために必要なことは、やはり柄や色で主張しすぎないことです。

授業参観はあくまでも子供が主役の場所ですから、そんな場所で色や柄で派手に主張しても色々な人からうっとうしく思われてしまいます。
そんな主張の強い人がきれいかと言われれば、全く綺麗ではないですよね。

あくまでも「シンプル」な服装で授業参観に臨むのが綺麗に見せるコツです。

アクセサリーもシンプルに

同じようにアクセサリーもシンプルなものを付けると、品がある女性に見えて、綺麗な女性に映ります。

派手でじゃらじゃらしたアクセサリーは明らかにTPOに合っていませんし、音がして授業の妨げになるかもしれません。
そうなったら綺麗に映るわけもありませんよね。
品がある女性になるためにはマナーを重視する必要があります。

綺麗に見せるためには、アクセサリーは控えめなものを付けるようにしましょう。

ワンピースを着るようにする

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ジーンズやスーツなど、カジュアルすぎたり気合いを入れ過ぎたりしているのもあまり綺麗には見せられませんし、それどころか浮いてしまいます。

何度も言いますが、あくまでも主役は子供です。
ですから悪目立ちするような恰好はまずNGです。

ワンピースであれば、清楚に見えますし、品があるように見えます。
さらにどことなくカジュアルさとドレッシーさを同時に演出できて、この上なく授業参観と
いう舞台にふさわしい服装
であると言えるでしょう。

モノトーンのワンピースをシンプルに着こなしていけば、品があり綺麗なお母さんだと
いろいろな人に高評価をうけることは間違いないでしょう。
そこにバッグや靴などでさりげなく色を指していければなお良いですね。
それくらいの色の主張は、あった方が学校という場所にあうようになりますから。

TPOに合わせて、主張しすぎない服装を心がけていくことが何よりも大切です。
そうすれば自然といつもより美しく映り、きれいで自慢できるお母さんになれるでしょう。